たびだちの章
2008 / 03 / 21 ( Fri )
 たわむれの章インディゴ10日目を終えて眠りについたら,目覚ましの音と同時に次の章への移行イベントが起きた。

ナミ:「娘のことなんだけど・・・。あの子,牧場の仕事に
    キョウミないのかなあ・・?」
   「そうかもしれないね/そんなことないと思う」の選択肢が出た。毎日鳥小屋に居座っていてキョウミがないわけじゃないと思うので,そう答えておいた。

 場面が変わって娘の成長した姿が出た。ポニーテールのテールが大きくなっている。颯爽と歩く姿は凛としていて元気はつらつだ。ナミが「芸術もいいけど,おとうさんの仕事も手伝ってあげていいんじゃない?」と言うと素直に「うん,わかってるよ」と答えていた。反抗期を過ぎて落ち着いてきたようだ。

 タカクラが牧場は儲かっているという独り言を言っていた。経営が苦しかったら他のコメントがあったのだろうか・・?

 イベントが終わると朝の5:00だった。
 「娘のとくいなこと」で芸術が大幅にアップして満タンになった。次いで学問,農業,酪農。音楽と運動はほんの少し増えた程度だった。「すきなこと」はまだ変化がない。
20 : 51 : 25 | たびだちの章 | コメント(0) | page top↑
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